8月定例ミーティング
- 藍華ケアプランセンタ-

- 1 日前
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定例ミーティングを行いました。
事例検討会は、小塩CMが担当しました。

ご利用者さんの困りごとに向き合う中で、ケアマネジャーだけで解決できることには限りがあると、あらためて感じる事例でした。
包括支援センターや行政機関への相談も行いながら、解決に近づくためには、もっとこまめな報告や連携が大切ではないかという意見が出ました。
検討会では、藍華のケアマネジャー全員がそれぞれの経験をもとに意見を出し合いました。
一人では難しいケースでも、みんなで考えることで見えてくる方向性があります。
これからも、よりよい支援につなげるために、学び合いながら一歩ずつ解決に向けて取り組んでいきます。
第2部は、代表のサウナ仲間の保土ケ谷調剤薬局の廣沢社長にご来社いただきました。

服薬をサポートする機械(バリュー MOR-3)についてご紹介いただき、実際の使い方や活用の場面まで詳しくお話を伺いました。
お薬の管理では、しっかり続けられることがとても大切です。
お薬ボックスやお薬カレンダーとは異なり、音で服薬のタイミングを知らせるなど、ご利用される方の状況に合わせた方法があることを学びました。
特に、長期服用の方や認知症のある方、飲み忘れが気になる方にとっては、無理なく続けやすい工夫が大切だと感じました。
また、お薬カレンダーは、必要以上に服用してしまうことを防ぎたい場合にも役立つとのことでした。
さらに、毎週の訪問を通して、ご利用者さんご本人だけでなく、ご家族の状況にも配慮しながら対応いただける点は、大きな安心につながる特徴だと思います。
薬局内だけでは見えにくい日々の様子に気づけることが、よりよい支援につながるのだと感じました。
日々の服薬を支える工夫や、現場での取り組みに触れることができ、とても学びの多い時間となりました。

廣沢さん、貴重なお話をありがとうございました。
今回のランチは、代表お気に入りの横浜いなせ寿司 六ツ川店さんのお寿司でした。
美味しいお寿司をいただきながら、和やかで実りある時間になりました。
ひとつひとつのネタが分厚く、どれもとても美味しかったのですが、特に感激したのがたまごでした。
ほんのり甘さがあり、その美味しさに思わず何度も「美味しい」と言ってしまうほどでした。
左側の代表には、たまごを頬張りながら
「めちゃくちゃ美味しいですね!!!」
右側の、いつも話していたくなる方にも
「美味しすぎませんか? めっちゃ美味しいです」
と、ついそのまま気持ちを伝えてしまいました。
今まで食べた中でも、特に印象に残るたまごでした。
たまごが美味しいお寿司屋さんは間違いないとよく言いますが、まさにそんな美味しさでした。
気づけば「たまごが美味しい」と何度も話していた、そんなランチミーティングになりました。
ごちそうさまでした。








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